

家づくりにかかるコストは、土地価格や住宅建築の見積もりでだいたい明らかになります。
でも、大半の方が見落としているのは……入居してからかかるコスト。
注文住宅を建てたら、その分かさむのが毎月の光熱費。賃貸と比較すると、家の広さや部屋数によって電気代・ガス代・水道代トータルで倍近くになるのはよくある話。

という計算をしているあなたは要注意。

となってしまうのです!

想像したことありますか?
これから建てる予定の家で想定外のコストが420万円も発生してしまうのです。
- 給湯器の修理代
- 水漏れの工事費
- クロスの張替え代 etc
この他にもたくさん、賃貸では発生しない費用負担があります。あなたはこれらに目を向けたことはありますか?
全部でどれくらいのお金がかかるかイメージできますか?


「縁 創建工房」の健康住宅体感見学会は、実際に建物を歩いていただき自然素材の気持ちよさや涼しさなどを実感していただけるイベント。そして、家づくりに役立つマル秘セミナーも開催しています。
- お話しするのは、家づくりの「お金」と「土地」のホントのところ。
- 不動産屋さんでも、銀行でも、ハウスメーカーでも教えてくれない、知っておくと絶対に役立つ情報を、具体的かつわかりやすく解説します。
- 「知らなかった!」「もっと早く知っておけば……」
- という声をたくさんいただく大好評セミナーです。住んでから後悔したくないという方は、ぜひ一度体感見学会にお越しください。きっと「来てよかった」と実感していただけるはずです。
私たちがご提案しているのは、ひのきの構造材や羊毛の断熱材など室内を快適に保ってくれる自然素材の家。エアコンや除湿器・加湿器の使用量を大幅に抑えられ、光熱費を大幅にカットでき、建物の寿命を縮める結露を発生させにくい家です。快適で体にやさしく、省エネ&節約できて、修繕工事を最小限に抑えられるとメリット多数。 また、さらに光熱費を下げる方法としてオール電化もおすすめしています。家中のエネルギーを電気に一本化してガス代をなくすことで、トータルの光熱費はもっと安くなるのです。 |























