絆が深まるファミリーの住まい

10年後、20年後もワクワクするような家づくりを

お子様がいるファミリーの家づくりは、お子様の将来まで考えることがポイント。間取りは、子ども部屋の大きさは、家族の団らんの時間は……? 創建工房は、見えるようでなかなか見えない家族の未来像も考えて、住まいづくりのプロとしてご家族にとって一番いいスタイルをご提案します。

ファミリー向け住宅の建築事例~寝屋川市Y邸~

子どもの成長をやさしく見守る広々住まい

ご家族全員の理解を得てのスタート

ご家族全員の理解を得てのスタート

ご家族全員の理解を得てのスタート

ご家族全員の理解を得てのスタート

ご主人は何度か一人で見学会に参加されていました。奥様にもぜひ木の家をご覧になっていただきたい!という想いから、ご夫婦そろって見学会に参加。その後、ひのきの山の見学ツアーにご家族そろってご参加いただき、土地探しからスタートしました。

Y様からのご要望と当社からのご提案

ご要望 ご提案
  • LDKは子どもたちがたくさん友達を呼べるように、とにかく広くしたい
  • 収納をできる限り多く設けたい、収納用の家具は造りつけがいい
  • 子ども部屋は与えたいが、あまり部屋にこもりすぎないようにしたい
  • より広く感じられるように来客用和室とLDKを一続きに
  • 2階にファミリールームを設け、子どもたちの遊び場兼ご家族のパソコンスペースに
  • 梁を見せ、天井を高く取り、ロフトや小屋裏収納を確保

PICK UP!  子育て世代におすすめの「ファミリールーム」

PICK UP! 二世帯住宅ってどういう家?

子育て世代の家づくりは、「まだ生まれたばかりのお子様がいる」「ある程度成長したお子様がいる」のどちらかによって間取りが変わります。「縁 創建工房」では、打ち合わせやヒアリングシートを用いてご家族のことをしっかりうかがい、ご家族の将来まで考えた家づくりを二人三脚で行っていきたいと考えています。

おすすめ!ファミリールーム

当社が子育て世代に向けておすすめしているのは、ファミリールーム。
たとえば一般的な3LDK・4LDKの間取りでは、
1階  リビング・ダイニング・キッチン・和室・トイレ・浴室
2階  子ども部屋×2、夫婦の寝室×1
というのがオーソドックスなスタイルかと思います。

当社ではこの2階部分、階段を上がってすぐのところに廊下ではなくファミリールームを設けることをご提案します。パソコンや本棚などを置いて、自然と家族が集まる“第二のリビング”をつくることで、家族のコミュニケーションが自然と生まれる団らんの空間になるのです。

お子様がある程度成長するそのときまで、家族が顔を合わせる時間は長ければ長いほうがいい。そのためのスペースをご提供できたら……と考えています。

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